新型コロナウィルス感染症の対策(朝霞市 外壁塗装) こんにちは(^^♪ 埼玉県朝霞市・和光市を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水工事を専門におこなっている色武ですm(__)m 新型コロナウィルス感染症の対策の為に、緊急事態宣言が延長となりましたね((+_+)) 少しずつではありますが、感染者数は減少しつつありますが、気を抜けない状況です・・・ 弊社でも新型コロナウィルス感染症の対策はバッチリ行っております!(^^)! ①外出から戻っての手洗いうがい!! もう基本中の基本です。 ②手のアルコール消毒 弊社社員も外出先から戻ったら、手洗いうがいとアルコール消毒を実施しております。 ご来店・ご来社頂いた方にもご協力をお願いしております。 ③マスクの着用 今では多くの方がマスクをされております。 弊社診断士も皆さまのご自宅の診断等の際にはマスク着用でお伺いさせて頂きます。 また、ご来店・ご来社される方もご協力お願い致しますm(__)m ④検温の実施 弊社従業員は検温を実施しておりますm(__)m 37度5分以上の熱がある場合は、出社しないルールとなっております。 色武では日々変わっていく状況に対応できるように、日ごろから従業員の健康管理に気をつけています。 万が一という事にならない様に最大限の配慮をさせて頂いております。 お客様の建物を守ると同時に建物の健康も守っていきます。 (2021.02.19 更新) 詳しく見る
外壁塗装の見積書を理解する必要はあるの?? こんにちは(^^♪ 埼玉県朝霞市・和光市を中心に地域密着型で外壁塗装・屋根塗装・雨漏り修繕・防水工事をおこなっている株式会社色武です。 外壁塗装や屋根塗装を行う際には、必ず見積書には目を通す事になります。その見積書を理解するメリットを今回はお伝えさせて頂きます。 ずばり「外壁塗装の見積書の見方」です。細かく見積もり書に何にどのくらいの金額がかかるのか明記してくれる場合もありますが、業者によっては合計金額だけ出して詳細はざっくりとしか書かれていないという場合も少なくありません。 見積書は業者が使う材料や工程を確認できるポイントでもあるので、後々のトラブルを防ぐために施工前にしっかりと確認するべきなのです。そこで今回は外壁塗装の見積もり書を理解することでどのようなメリットがあるのかということについてお話していきます。 ■必要な作業が工程に含まれているか確認できる外壁塗装は、ただ単に外壁にペンキで色を塗るだけの作業ではありません。事前に足場を組んだり、高圧洗浄をして外壁をきれいにしたり、養生作業を行ったり、必要な作業がたくさんあるのです。見積書に具体的な工程が明記してあると、これらの作業をもれなく施工してもらえるのかの確認することができます。見積書に記載がない場合や○○一式とぼやかして書いている場合は事前に「○○一式とありますが、詳しく教えていただけますか?」などと、聞いた上で口約束ではなく、見積書を作り直してもらって書面に残しておきましょう。 ■複数社に見積もりしてもらうことで相場がわかる見積書の見方がわかると、複数社に見積もりしてもらった際に、外壁塗装の各工程の相場を把握することができます。もちろん高額な価格を請求されている場合は高い理由を聞くべきですが、大切なのは相場より安すぎる価格で見積もられている場合です。安すぎる場合はなぜ低価格が実現できているのか質問してみましょう。例えば楽塗では足場の価格が相場より安くなっていますが、一般的な塗装業者が委託しているところを自社で施工しているため安さを実現できているのです。このようにきちんとした理由がある場合には安い方がいいですよね。納得いく価格で納得いく施工をしてもらえるよう、相場を知って気になる箇所を指摘してみてください。 見積書の見方を理解するメリットについてお分かりいただけたでしょうか?契約書にサインして、施工が始まってしまうと思っていたのと違ってもどうすることもできません。トラブルを防ぐためにも事前の見積書の段階で細かな部分まで確認をしておきましょう。 建物のことで、お困りごとがございましたら是非色武まで!! 建物診断&お見積りは無料で作成させて頂きますm(__)m (2021.02.02 更新) 詳しく見る お役立ちブログ
外壁塗装の見積書のチェックポイントⅢ こんにちは(^^♪ 埼玉県朝霞市・和光市を中心に地域密着型外壁塗装・屋根塗装・防水工事を行っている株式会社色武です!! 今日は朝方は雨でしたね☔ 雲の加減で、強く降ったり弱くなったりな雨でしたが、今はもう雨は上がってますね!(^^)! さて、本日は外壁塗装の見積書のチェックポイントⅢをお送りさせて頂きますm(__)m先日の続きになりますので、まだ読んでない方は外壁塗装の見積書のチェックポイントⅠ・Ⅱを是非読んでくださいね☆ 外壁塗装・屋根塗装・防水工事の見積書は、専門用語が多く並んでおり、一般の方には馴染みの薄い言葉多いのは間違いありません。 最低限このブログで上げさせて頂いております、外壁塗装の見積書チェックポイントⅠ・Ⅱ・Ⅲは抑えておくと良いですよ(^^♪ では、続きを早速!!! ■○○一式が多用されていないかチェック外壁一式、屋根塗装一式など、○○一式が多用されている場合は具体的に何にどのくらい費用がかかるのかわかりませんよね。何に費用がかかるのか分からないと複数社に見積もってもらっても比較の使用がないので、具体的な金額の内訳を確認しておきましょう。金額の内訳を明確化しておくことで、必要な工程が省かれていないかということもチェックすることができます。 ■諸経費に不明な金額が発生していないかチェック見積書の項目の中で「諸経費、雑費」など何に使われているか分からない費用が発生している場合があります。内訳を明記している場合は問題ありませんが、全体工事費用の数パーセント発生しているという場合には納得いくまで確認しておきましょう。 見積書のチェックポイントについてお分かりいただけたでしょうか?項目も多くて正直大変だと思われるかもしれませんが、外壁塗装は家を建ててから何度も行われることでもありません。一度の塗装でそれなりに費用もかかりますし、大切な家を守るためにも見積書の時点で気になる点があれば確認しておきましょう。また、見積書というのはお客様から預かったお金を○○に使いますという説明文のようなものなので、見積書の丁寧さは工事の丁寧さにもつながってくることでしょう。もちろん私たち楽塗はお客様の悩みをしっかりと解決いたします。外壁塗装をお考えの方は株式会社色武までご相談くださいね。 (2021.02.02 更新) 詳しく見る お役立ちブログ
外壁塗装の見積書のチェックポイントⅡ こんにちは(^^♪ 埼玉県朝霞市・和光市を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り修繕を専門に行っている色武です。 本日は外壁塗装の見積もりチェックポイント、前回の続きをお伝えさせて頂きます。 「外壁塗装を見積もってもらっても専門用語ばかりでよくわからないし、適当に安く見積もってくれた業者に依頼すればいいか…」「外壁塗装を見積もってもらっても専門用語ばかりでよくわからないし、適当に安く見積もってくれた業者に依頼すればいいか…」こんな風にお考えの方は外壁塗装においては要注意です。外壁塗装は安いからいいという風には直結しません。 安いけれど仕上がりが良くなければ、もう一度別の業者に施工の依頼をしなければなりませんし、簡単に劣化してしまうと大切な家自体も劣化を進めてしまう原因になってしまいます。前回のブログでは足場や養生の見積書のチェックポイントをご紹介しました。今回は外壁塗装の中でも重要な工程となる塗料のチェックポイントについてご紹介していきますね。 ■使用される塗料のメーカーをチェック見積書の塗料の欄でチェックしてもらいたいのが、どこのメーカーの塗料を使用しているかということです。自社の独自の塗料を使用している場合もありますが、やはり塗料は有名なメーカーが販売しているものを使用する方が性能の面で確かな部分があります。使用する塗料のメーカーが明記されていない場合は、きちんと明記されている見積書を再度作ってもらうようにしましょう。また、メーカーによっても販売されている塗料は様々です。塗料のグレードについても詳細に確認しておくだけでなく、塗料名も明記しておくことが重要です。 ■塗料のグレードはインターネットで確認塗料のメーカーは有名なメーカーで安心できても、グレードが低いとその分性能は落ちてしまいます。グレードによって塗料の価格も大幅に変わってくるので、自分の希望するグレードが正しい価格で見積もられているかをメーカーのホームページなどで確認しましょう。 ■外壁と屋根の塗料のランクに違いがないかチェック外壁と屋根で塗料のランクが違うものが使用されていたという事例も外壁塗装のトラブルでよくあるものです。例えば外壁に高級な塗料を塗っていても、屋根に低いグレードの塗料を使用してしまうと、屋根だけ先に劣化が進んでしまい、屋根と外壁の塗装時期がずれてしまいます。家全体で塗料のランクに相違がないか、別の塗料を使用する場合もそれぞれの耐用年数を調べておきましょう。 このように見積書のチェックは大変重要です。次回のブログでもチェックポイントをご紹介するので、そちらも参考にしてみてください。 (2021.02.01 更新) 詳しく見る お役立ちブログ
外壁塗装の見積書のチェックポイントⅠ こんにちは(^^♪ 埼玉県朝霞市・和光市を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り修繕の株式会社色武です。 今日は朝冷え込んでいましたね🥶 雪が少し舞っていましたが、気温はこれから急上昇!! さて、本日は外壁塗装の見積もりについてお伝えできればなと思います。 外壁塗装の見積書には多くの専門用語が並べられていて、一般の方にはなかなか理解しにくいものになっています。外壁塗装の見積書には多くの専門用語が並べられていて、一般の方にはなかなか理解しにくいものになっています。 しかし、見積書は塗装を依頼する前のお客様と業者の認識を明確化するものなので、気になるポイントがあれば、後々のトラブルを防ぐために必ず確認しておくべきものでもあるのです。一見難しそうに見える見積書もポイントを押さえて見ると難しいことはありません。そこで、今回は外壁塗装の見積書のチェックポイントについてご紹介していきます。 ■足場足場の作業の中では、飛散防止シートの設置がまとめられて表記されている場合があります。足場一式作業の中に飛散防止シートの設置費用が含まれているのか確認しましょう。また、足場を建てるには専門の資格が必要なため、業者によっては他社に委託している場合もあります。その場合は足場に無駄な費用がかかってしまう可能性があるので、自社で足場設置も行える業者に依頼する方がコストを抑えることができます。 ■養生養生作業のチェックポイントとしては、窓やサッシ以外に車や庭などにもしっかりと養生を施してくれるかどうかです。特に近隣住民の家との距離が近い場合などは近所の車などにも塗料が飛んでしまわないようビニールをかぶせてくれるかどうかも確認しておきましょう。 ■コーキング外壁素材がサイディングの方に特に注意して見てもらいたいのが、コーキング処理を適切にしてもらえるかどうかです。劣化具合によってコーキングを打ち増すだけでいい場合もありますし、すべて剥がして再度打ち直さなければならない場合もあります。外壁の劣化状態に合わせて処理方法を変える必要があるので、複数社に見積もってもらって家のコーキングの正しい劣化状態を知っておきましょう。 次回のブログでは塗料に関する注意点、チェックポイントをご紹介しますね。 (2021.02.01 更新) 詳しく見る お役立ちブログ
外壁塗装会社の選び方!!~アフターフォロー編~ こんにちは(^^♪ 埼玉県朝霞市・和光市を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水工事を専門に行っている色武ですm(__)m 前回も上げさせて頂きました、外壁塗装・屋根塗装業者の選び方partⅡ アフターフォロー編をUPさせて頂きますm(__)m 「外壁塗装会社なんてだいたいどこも一緒でしょ!」と、思い込んではいませんか?そういった思い込みが大きな失敗に繋がるケースもあります。 中には、大金を払った上に手抜きの外壁塗装を行われて、再び別の会社に依頼した方もいらっしゃいます。そういった失敗は避けたいですよね。 実際に弊社にも上記の様な相談が入ってきます。 そこで今回は、アフターフォローで分かる外壁塗装会社の選び方についてご紹介します。 ○丁寧な対応アフターフォローを受け付けている会社でも、適当な工事を行う会社があります。そういった会社はこちらが、外壁塗装の知識をあまり持っていないことを知っていて、雑な対応、工事で済ませようとします。 そのため、アフターフォローで適当な工事、適当な説明で終わる会社は、次回からの依頼をやめましょう。本当に良い会社は、アフターフォローであっても丁寧で真摯に対応してくれます。また、説明もしっかりとしているため安心でき、良いことばかりです。 ○保証の範囲が明確悪質な会社は保証の範囲が曖昧で、中には保証の範囲内であってもこじつけてお金を取ろうとする会社もあります。 いくら費用が安いと言っても、こういった会社とは早く契約を切りましょう。 良い外壁塗装の会社は、保証の範囲が明確です。そのため、アフターフォローもきちんと行ってくれますし、塗装も的確で仕上がりも綺麗です。 今回は、担当者の対応で分かる外壁塗装会社の選び方についてご紹介しました。これらはあくまでも判断する材料の一部ですが、参考になるかとは思います。しっかりと会社を見抜き、ご自身の希望にあった外壁塗装を行ってくれる会社を選びましょう。 (2021.01.21 更新) 詳しく見る
シーリング?コーキング?違いは何?? こんにちは(^^♪ 埼玉県朝霞市・和光市を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水工事を専門に行っている色武ですm(__)m 今回はシーリング・コーキングの違いをご紹介させて頂きます! 「シーリング」「コーキング」って聞いたことありますか? 外壁材と外壁材の隙間や窓のサッシ廻り、浴室の浴槽と壁の隙間などを埋めるゴム状のパッキンなのですが その違いって???という方も多いと思います。 今回はその違いについて調べてみました。 【JIS K6800:1985「接着剤・接着用語」】では、 次のように規定されています。 〇シーリング材(建築用は、JIS A 5758で規定) 構造体の目地、間げき(隙)部分に充てん(填)して防水性、気密性などの機能を発揮させる材料 〇油性コーキング剤(建築用は、JIS A 5751で規定されていたが、現在は廃止) 展色材(天然樹脂、合成樹脂、アルキド樹脂など)と鉱物質充てん剤(炭酸カルシウムなど)を混合して製造したペースト状のシーリング材。相対変位の小さな目地のシールに使用される。鉱物質充てん剤として、石綿は、現在使用が禁止されている。 ・・・と、難しいことを並べてみましたが(^-^; 厳密にいうと内容は違うようなのですが、こと塗装工事においては コーキングとシーリングに特別な違いはないと言って問題ないそうで 単に建設業者さんや職人さんなどの企業や個人による 呼び方の違いのようです(^_^) 「オートンイクシード」耐久性・耐候性に優れた長寿命シーリング剤 外壁のシーリング(コーキング)は住宅の防水性能を高める役割と 外壁材同士がぶつかり合うのを防止するクッションの役割があり 劣化してしまうとひび割れや切れといった症状が出てきます。 雨水などの侵入の原因にもなりますので 日ごろからチェックしておくことをお勧めします。 分からないことや気になることが見つかったら❕ ぜひ弊社までご連絡ください。 診断は無料ですのでお気軽に!(^^)! (2021.01.21 更新) 詳しく見る
塗ってはいけない屋根があるって本当?? こんにちは♪ 埼玉県朝霞市・和光市を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水工事を専門に行っている色武ですm(__)m ここ連日冬の寒さが続いておりますね・・・(>_<) 皆様寒い時期が続いてますが、免疫をあげて、風邪やウイルスから体を守りましょう🔥 本日は表題通り 【塗ってはいけない屋根があるって本当???(@_@)】 についてお話させていただきます(>_<) 皆様のお宅に必ずしもついている屋根☆ 屋根って経年によりどんどん劣化が進み、屋根基材が傷み、メンテナンスが必要となりまよね??(>_<) そんな屋根をメンテナンスする際皆様屋根塗装をご検討される方が多いのではと思いますが、 実は・・・ 屋根には塗装が出来ない屋根の種類があるんです・・・m(__)m 塗装が出来ない屋根って何?????( ゚Д゚)( ゚Д゚) そんな疑問を抱く方もいらっしゃるかと思います。 そんな塗装が出来ない屋根の種類をご紹介いたします。 ニチハ㈱ パミール パミールとは、名古屋市中区錦に本社があるニチハ株式会社が1996年から2008年までに製造販売した無石綿スレート屋根材です。 現在では販売終了となっています。 1996年と言えば、各社アスベストを使わない屋根材の販売がスタートした年です。これが、問題を引き起こすことになりました。 アスベストの代わりに使われた新素材が、想定よりも粘着性能が発揮されず、早期の剥がれに繋がったのではないかと言われています。 パミールに塗装ができないわけではありませんが、塗装しても直ぐに劣化してくるので無意味です。 また、既に劣化している屋根材に高圧洗浄する場合、さらに劣化することもあります。そのため、残念ながら塗装は推奨しません。 ニチハ(株)でも、パミールで不具合があった場合の提案として、別屋根材を上から被せるカバー工法を推奨しています。 塗装に比べると、料金が高くなりますが、ニチハ(株)が推奨しているカバー工法か、もしくは新しい屋根材に取り換える葺き替えをオススメします。 塗装をしても屋根材自体が剥がれてしまうので、塗る意味が全くありません。 工事費用が無駄になるだけですので、絶対に塗装しないでください。 松下電工 (現Panasonic) レサス レサスは、松下電工※(現パナソニック)の製品です。 製造期間:1999~2006 とされています。 強度が低く、屋根点検で上を歩く際にも割れる危険があるほどです。 細かなひび割れや、扇型に大きく割れるような欠損が多く発生します。 塗装しても強度自体は戻せないため、メンテナンスとして塗る意味がございません( ゚Д゚) クボタ㈱ コロニアルneo コロニアルNEOは、クボタ(現ケイミュー)の製品で、現在最も普及している屋根材「カラーベストシリーズ」の商品です。 細かなひび割れや先端の劣化、崩れが起きやすいです。 築10年を超えると、全面的にひび割れが発生してしまいます。 ただ、コロニアルNEOは他の屋根材に比べると不具合の報告が少ないです。 まだ築年数が浅いお家など、状態によっては塗装で持たせられる可能性がありますので、点検してみて業者と相談しましょう。 セキスイ 瓦U セキスイかわらU 積水屋根システム株式会社 1990~2007年に製造されてたとされます。 塗装前の高圧洗浄のときに表面がさらに剥がれ、素地がむき出しになってしまうため、塗装しても強度が保てません。 少しではございますが、こんな感じで塗装が出来ない屋根は多数ございます(>_<) じゃあこの屋根に対しての施工方法は何があるの???って疑問になる方が多いと思います(>_<) 屋根塗装が出来ない場合の工法としてはこちらがございます。 ①カバー工法(重ね葺き) ②葺き替え(交換) コスパがよく人気なのはカバー工法 近年非常に事例が多くておすすめなのは「カバー工法(重ね葺き工法)」です。 カバー工法とは、元々ある屋根の上にまた新たな屋根材を重ねる工事です。 費用相場は、約80~150万円です。 (30坪、屋根面積80~100㎡とした場合の概算) 葺き替え工事と比べ、屋根材の撤去処分費がないため、約20~30万円ほどが安くなります。 耐久性は使う屋根材によって多少変わりますが、20~40年ほど持つものが一般的です。 こちらは葺き替え工事と年数は変わりませんから、安く同じ年数持つので、とてもお得です。 できるだけ工事の費用負担を減らすためのアドバイスとしては・・・ 一番避けるべきなのは、「お金が貯まるまで待とう…」と後回しにすることです。 これは・・工事費用がかなり高額になってしまうので絶対にさけていただきたいです(>_<) ご心配なく( *´艸`) 弊社では ~リフォームローン~ 各社取り扱い ~自治体の補助金~ 書類申請 ご用意しております( `ー´)ノ リフォームローンについては 支払回数についても30回、60回、120回など選択できます。 ご家庭の状況や将来計画に合わせて回数も設定できます( `ー´)ノ え・・・うちの家の屋根メーカーがわからない(>_<) もしかしたらこの塗装出来ない屋根にあてはまるかも・・ そんなお困りのお客様(>_<) 弊社では現地診断・お見積りまでを無料で行ってます♪ ですのでご安心ください♪塗装できる屋根かそうじゃないかも分かりますよ☺ 工事費用のご相談も承っております( `ー´)ノ ですのでお気軽にご相談くださいね(/・ω・)/☆☆ 以上色武がお送りいたしました( *´艸`)❤❤ 最後までご覧頂きありがとうございました(^_^)/ (2021.01.21 更新) 詳しく見る お役立ちブログ
担当者の対応で分かる外壁塗装業者の選び方!! 皆さんこんにちは(^^♪ 埼玉県朝霞市・和光市を中心に外壁塗装・屋根塗装を行っている色武です。 本日は外壁塗装・屋根塗装業者の選び方をご案内させて頂きます。 何十社もある外壁塗装・屋根塗装の業者・・・・ ホームページではどこも似たりよったり・・・・ 正直どこにお願いすればいいのか・・・ よくわかんないですよね!! そんな時は、これからご紹介する部分は抑えておけばよいかと思いますm(__)m 最終的にはご自身で判断して頂く事にはなりますが、最低限担当者のこの2点ではないでしょうか?? 明確な受け答え 実績のある会社、優れた会社は多くの数をこなしているため、外壁塗装に関する様々な知識を持ち合わせています。そのため、こちらの質問に明確な受け答えをしてくれます。 外壁塗装の大まかなことは知っていても、細かいところはなかなか分かりにくいと思います。 担当者に質問して、分からないことを理解しながら相手の様子を探るという手段はとても有効です。 ぜひたくさん質問をして、会社の姿を見抜きましょう。 誠実な対応 打ち合わせや現地調査の日程がこちらの都合で合わなくなってしまうこともあるでしょう。そういった時に、すぐに次の候補日を示してくれたり、こちらの希望日を聞いてくれたりする会社は他の面でも誠実な対応をしてくれる可能性が高いです。 また、同じ会社であっても担当者によって全く違った結果になることもあるので、誠実な対応をしてくれる担当者を選ぶようにしましょう。 今回は、担当者の対応で分かる外壁塗装会社の選び方についてご紹介しました。電話対応と同様に、実績のある会社はやはり対応も丁寧で洗練されています。この記事を参考に、自分の希望にあった良い会社を探してみましょう。 (2021.01.20 更新) 詳しく見る お役立ちブログ